Reply To: One Piece 600: Ipotesi e Discussione Spoiler

#823971
pein84
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ATTENZIONE SPOILER (PRESUNTO)….ho trovato questo è in giapponese nn so se è fake o meno…dalla traduzione sommaria di google mi sembra attendibile ma….

[SPOILER]ワンピース(ONE PIECE)の記念すべき第600話の最速ネタバレ会場です。
前回は本バレとカスってるのが多少ありました。
果たして今回はどうなるのか・・・?

随時更新していきます。

その5まで更新しました。

その5

ルフィはレイリーと合流 ゾロとサンジ船に向かう
戦桃丸偽ルフィのところへ カリブとコリブ瞬殺したあと、偽もんじゃねぇかと言って去ろうとす る
周りの群衆が偽もの!?と言ってるのを見て 偽ルフィが待てよと食ってかかる
場面かわって 偽ロビンは隙をみて逃げ出し、46番GRへ チョッパーが走ってる偽ロビンをみつけ追いかけ る
で最後はチョッパーが戦桃丸に気付かれ 今まで見たことない姿に変形して二人が対峙して終わり  

その4

第600話〝センゴク元帥”

チョッパー捕まってる偽ロビン助けに行ったが何故かチョッパーも捕まった。

偽ロビン助けに来てくれてありがたいしアンタかわいいから本当の事を教えてあげる。私はニコロビンじゃ無い 。チョッパー驚愕。

チョッパーが追っていた麦わら海賊団は全員偽者だという事を教えてもらう。チョッパーが偽ロビンを拉致した やつら一瞬で倒して脱出。本当はまだ使いたくなかったんだけど仕方無ェ。

偽ロビン助けてくれてありがとう。お礼にそれともうひとつ教えといてあげる…。

ナミとウソップはもうサニー号に到着。フランキーと再開。ロビンはどっか行った。そこにサンジ到着。ナミを 見つけて一旦死亡。ウソップサンジを船内に運ぶ。ナミ空を見て嵐が来る。

早いとこ船を出した方から他の仲間とレイリーをすぐに船につれてきてほしい。
サンジそういえばマリモが海底から出てきた。ウソップゾロに会ったのか?なんで連れて来ねェん だよ。

サンジいやアイツがもう少ししたら戻るとか言ってるから。ウソップとサンジでゾロ探しに出かけ る。
とそこにチョッパー到着。再会の喜びも束の間大変な事になってるとみんなに伝える。
ルフィは飯が飯食ってる。隣の席にゾロが座り、酒を注文。ルフィは黙々と食べゾロは酒を飲んでいたが途中で 二人気付く。ゾロお前目どうしたんだ?

いやいやお前のその胸の傷の方が痛々しいだろ。ルフィ爆笑ゾロニヤり。

サンジとウソップゾロ探しの途中、サンジが何かに気付き振り返る。誰かに後つけられてる。海軍かもしれない 。ウソップ振り返るともう目の前まで到着。ギャー。

サンジウソップかくまう。しかしウソップも隠れずに戦闘態勢。ウソップもうお前らに助けられる必要は無ェ。 必殺稀星〝一角獣(ユニコーン)〟。

謎の男それをくらうも
もう敵じゃないから安心しろ現役は退いた。 サンジ&ウソップ。マントを被った男を見て驚愕。
サニー号でナミ&ウソップ驚愕。元海軍総大将センゴク元帥が麦わらの一味を探してる。チョッパーココアは事 情通だから。

フランキーいやいやそのココアって奴ただもんじゃ無ェぞ。
ルフィとゾロレイリーの所に向おうと店を出た所にサンジとウソップ到着。再会も束の間サンジとウソップの後 ろから男が登場。

センゴク登場。ルフィ驚愕。センゴクモンキー・D・ルフィ。色々聞きたい事はあるが。その前に一つお前にあ る男から伝言を預かって来た。

終わり

その3

第600話『SAIL NIGHT』

-17番GR-
フランキー「おい…アレ、チョッパーじゃねェか?」

ロビン「本当だわ。あんなに急いでどこへ行くのかしら…」

ニョキニョキ…パシッ
(手を生やしてチョッパーを止める)

チョッパー「いて!…ん!?」

ロビン「フフ…久しぶりね、チョッパー」

チョッパー「え!?ロビン!!何でここに!?無事だったのか!!?」

フランキー、ロビン「…?」

-42番GR-
サンジ「まったくおめェは漁船と海賊船の見分けもつかねェのかクソマリモ!!」

ゾロ「…なんだ両素敵マユ毛か…生(せい)があって何よりだ」

サンジ「お…お…おめェ絶対ェオロす!!」「…!ところでその左目どうしたんだ?」

ゾロ「!…これか?別に……なにもなかった」

サンジ「あァ!!なんだよそれ!」

ゾロ「んな事よりサニー号の所に行くぞ」

サンジ「そっちじゃねェよ!!サニー号はこっちだッ!!」

-13番GR- シャッキーsバー
レイリー「…ちょうど2年だルフィ。君達は2年前ここへ来て、バーソロミューくまによってバラバラに飛ばさ れた……全員想いは様々だろう…仲間は無事か、自分は無事に戻れるのか…そして仲間の為に強く なろう…」

「世界中遠く離れても想いは一つだったはず…本当に良い仲間を持ったな」

ルフィ「ああ、ありがとう!もう誰も失わねェ!」

レイリー「そうだな。…もう日が暮れる。出航は夜にしよう…その方が海軍にも見つかりにくいだ ろう」

ルフィ「わかった!今日の夜【麦わら海賊団】復活だ!!」

-46番GR- 夜
偽ルフィ「よォく集まった麦わら海賊団!」
どんっ!(大勢の海賊)

偽ルフィ「お前達新入りの初仕事は、生意気な3人のガキを見つけ出し、ここへ連れてくること… 」

カリブー「麦わらさんよォ…俺達にも殺し、させてくれよ」
コリブー「させてくれよ」

偽ルフィ「ああ、お前ら2人は幹部入り決定だからな…一人くらいやるよ」

海兵「こちら46番GR…100名余りの海賊を確認。暗くて見づらいが…麦わらのルフィ及びその一味、【濡 れ髪のカリブー】【返り血のコリブー】はじめ、賞金首を確認しました」

戦桃丸「よし、わいらも準備できた。行くぞ!!」

-33番GR-

(ブルック、ライブ終える)
ブルック「オーケーありがとうだぜッ!!」「…突然だけど、みんなに報告があるぜッ!!」

観客「なんだ?」「追加ライブの発表だろうきっと」

ブルック「実は俺…いえ…」「私…海賊なんです!」

観客「え?」

ブルック「私には、帰りを待つ仲間がいます。何十年もの間、私の生存を信じてくれている仲間…私を暗い暗い 闇から救ってくれた仲間!!…それぞれに誓った約束を守る為!私は海賊に戻りますッ!!」
ばっ(手配書を出す)

ブルック「私【鼻唄】ブルック!今は麦わら海賊団、死んで骨だけブルック!!今夜!この島から再出航します ッ!!」

ザワッ
記者「麦わら海賊団!?」
「これはスクープだ!!」
カシャカシャ!

-46番GR-
ピュン!ドォン!!
海賊「うわぁ…」

海兵「一人も逃がすな!!麦わらの一味は必ず捕らえるんだ!!」

偽ルフィ「ハァ…ありゃあ【頂上戦争】での人間兵器」

カリブー「おい!なんとかできねェのかよ!!」
コリブー「できねェのかよ!!」

偽ルフィ「ちくしょう…逃げるぞ!!」
(カリブーコリブー不審顔)

海兵「戦桃丸さん!麦わらのルフィは見あたりませんが、幹部を捕まえました!」

パッ…(ライト当てる)
どどんっ!(偽麦わら一味捕まってる)

戦桃丸「!?」「こいつらは麦わらの一味じゃねェ!!」

海兵「え!?」

戦桃丸「こりゃあ偽物だ!!本物を探せッ!!」

その2

600話「再会の日」

ゾロ「ん?バカコック?」
サンジ「そのまま魚人等まで行っちまえばよかったのによ
ま、この島にたどり着いただけでも成長したな」
ゾロ「うるせー んなことよりもう全員着いてんのか?」
サンジ「ロビンちゃんとルフィ以外は来てるみてェだぜ
ちょうどいい おまえサニー号にこの食料運ぶの手伝え」
ゾロ「・・・その前に一仕事する必要がありそうだ」
サンジ「あ?」
海賊A「てめぇ・・・よくもおれ達の船を・・・! 新世界が・・・」
サンジ「やれやれ・・・ アンタらすまなかったな この馬鹿にはよく言っておく」
海賊B「てめェもそいつの仲間か? ならここで死ねえェ!」
漁師「ひいいい!」
ゾロ&サンジ海賊達を瞬殺。技は使用していない。
ゾロ「峰打ちだ 勘弁しろよ」
サンジ煙草に火をつける。
漁師「なんなんだ・・・あんちゃん達・・・」

戦闘丸「おい!準備はできたのか?」
海兵「申し訳ありません!! 急だったもので少し手間取っております!」
戦闘丸「言い訳はいい!!今回ばかりは取り逃がすわけにはいかねェんだ!!
新世界には絶対に行かせるな!」
海兵「はっ!!」
戦闘丸(グズグズしてるとあの人が来ちまうぜ・・・)

46番GRにて偽ルフィ一味が尾行していた海兵達をボコボコにしている
偽ルフィ「バカが!!おれ達を捕まえられると思ったか!!」
海兵「くっそ・・・」
カリブー&コリブー「へへへ」
偽ルフィ「おい!!早くアイツらを捜せ!こんな奴ら殺っても腹の虫が治まらねェ」

チョッパーが偽ロビンを追いかけているとブルックのライブ会場に迷い込んでしまう。
チョッパー「うわっ!!どいてくれ!おれ仲間を捜してるんだ!痛てっ!イテテ!
うおー!どけって言ってるだろー!」
チョッパー人型に変身する。するとステージにブルックの姿を見つける。
チョッパー「ブルック??ブルックだー!! おーいブルックー!
おれだよー!チョッパーだー!大変なんだ!ロビンが攫われたんだ!」
しかし、騒音に掻き消されてブルックには届かない。

ナミ「ねえウソップ まだルフィも来ないみたいだしブルックのライブに行ってみない?」
ウソップ「おいおい チケットもねえじゃねーかよ」
ナミ「それなら大丈夫!」
ウソップ「なんだ!チケット持ってんのか!?なかなか手に入らねーってのに!」
ナミ「忍び込む!!」ドン!
ウソップ「バカヤローっ!バレたらどうすんだよ!ただでさえ目立ったらヤベーってのに!」
ナミ「そのときはそのときよ!さあ行くわよ!」
ウソップ「おいっ!ちょっと待てよー!」

ロビン「ふふっ ブルックがこんなことになってるなんて」
フランキー「今やヒーローよ!まあ オレも実際見たことねーからわからねェが・・・
ちょっと見に行ってみるか?あいつの輝くステージをよ!」
ロビン「ええ 楽しそう」
フランキー「ん?あいつら戻ってきたみてェだな」
ロビン「?」
サンジ「おーーーい!ロビンちゅわ~ん!もう来てたの~!」
ロビン「お久しぶり 二人でお買い物なんて仲いいのね」
サンジ「いや!コレは違うんだ!コイツが迷子にならねェように保護してきたんだ」
ゾロ「だれが迷子だ!!」
サンジ「魚人島まで行っちまいそうだったじゃねェか!」
ゾロ「あれは迷子じゃねェだろ!グル眉!」
ロビン「ふふふ」
やんややんや
フランキー「それよりオメーら これからブルックのライブに行こうと思うんだが」
ゾロ&サンジ「ブルックのライブ??」

ルフィ「もうすぐみんなに会えるぞー 早く会いてェな」
ブルックのライブ会場の側を通り過ぎる
ガヤガヤ
ルフィ「なんだなんだ?宴か? ちょっと失礼しまーす」
ルフィ壁を登りライブ会場に入る
ルフィ「すげー人だな 食いもんあるかなー」
ルフィ「あっ!あぁぁっ!ブルックー!おーいブルックー!」
ルフィ「ダメだ 全然聞こえねー よおーし!」
ルフィ「ゴムゴムの~ロケットーーー!!」

チョッパー「ブルックー!!聞こえねェのか~!!」
客A「おい!上見ろ!」
客B「何だあいつ!すげーダイブだ!」
チョッパー「上? あっ!!」

ウソップ「おいナミ~ ホントに大丈夫なのかよ~」
ナミ「何ビクビクしてんのよ!何が起きても動じない戦士なんでしょ!」
ウソップ「そうだっ こんなときは天に祈ろう・・・誰にもバレませんように んっ!?」
ウソップ「あああああ~!!」
ナミ「今度は何よ!うるさいわね!」
ウソップ「うっ上ぇ~・・・上ぇ~・・・」
ナミ「へっ?・・ウソっ!?」

サンジ「まったく・・・いきなり目立ちやがって」
フランキー「アーウ!!こいつぁイカすぜ!」
ロビン 微笑んでる
ゾロ「来たか!・・・ルフィ!!」

ルフィ「お~い!!ブルック~!!」
ブルック「へっ!? ルフィさん!?」

全員ステージに向かう姿で終わり。

その1

第600話「海賊”麦わらの一味”」

─46番GR─

高い木の上に3人の黒い影

???「2年もの間姿をくらまし、こんなに下っ端共を集めちまいやがって・・・。新世界で大暴れでもしよう ってか?」

木から飛び降りる。

ドドドン!

偽麦わらの一味の手下共100人
「なっ・・・!?だっ誰だお前ぇら!」
「・・・急に上から降って来たぞ!?」
「何者だテメ─ら!?」

戦桃丸「今はあの”くま公”も居ねぇ。邪魔者も居ねぇ今日こそ必ず捕まえるぞ・・・麦わらの一 味!」
Px5・Px7「ピ・・ピピ・・・」

電電ムシを取り出す戦桃丸

戦桃丸「おいお前ぇら!準備はいいか!?」

海兵「あっ戦桃丸さん!!はい!こちら40番GRは既に包囲網の準備は整っております!42・44番GRも 既に準備完了との事・・・。いつでも戦闘可能です!」

戦桃丸「さて、肝心の麦わら達が見当たらねぇが・・・。始めるぞ。Px5!Px7!」

偽麦わらの一味の手下達と戦桃丸・Px率いる海軍達と戦闘を始める

場面変わり、シャッキ─のぼったくりBAR

ルフィ「レイリ─!!!久しぶりだなぁ~はっはっはっ!」
レイリ─「おぉ・・ルフィ!半年の間にまた逞しくなったようだな!これでようやく、無事皆揃っ たな!」
ニッコリ微笑むレイさん
ルフィ「えっ・・・て事は、俺が最後だったのかぁ─!?じゃあもう皆ここに集まってんだな!シシッ!」満面 の笑みのルフィさん

シャッキ─「久しぶりね モンキ─ちゃん!フフッ。2年もの間見ない内にホントに逞しくなっちゃって!ますますモンキ─ちゃんのファ ンになっちゃいそうだわ!フフッ」ニッコリ笑うシャッキ─さん

ルフィ「おぉ~~~~オバハンも久しぶりだなぁ─!!けどオバハン前会った時と全然変わってねぇな。オバハ ンいくつだ?」

部屋の奥からベッドの上で一人ごとをぶつぶつ言う人影

ルフィ「・・・ん?誰だ・・?あぁ─!!!」
デュバル「ようやく気付いてくれたかい麦わらの旦那。そう!2年間!若旦那達の船を守り通したハンサム!! !デュバル様だぜ!」
「イェス!デュバサム!!!」

ルフィ「すげぇケガしてんな・・・大丈夫か・・?」
デュバル「イェス!ハンサム!!!」
バチン!!!下手なウィンク

ルフィ「ところでオバハン。俺が最後なんだろ?ゾロ達はどに行ってんだ?」
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gli spoiler vanno postati nella sezione giusta “solo spoiler” :icon_wink: